組織内に、
ITに詳しい人材を
育てませんか?
教育現場の業務を題材にした、DX学校 公式の実践型プログラム。オンライン教材+週次の演習+担任サポートで、ITに自信のない方でも、3ヶ月後には自園・自校のDX計画を語れる状態になります。

データで見る、
DX導入の効果。
ITを積極的に導入した中小企業は、未導入企業に対して売上が約2.1倍に成長。
教育現場の事務作業をDX化すると、平均で 40%の時間を削減。教員の本業に時間を回せる。
Mutsumi Academy は赤字経営を承継し、2年で生徒数を3倍・黒字化。講座でその手法を体系化してお伝えします。
※ 売上成長率は中小企業庁データを参照。事務作業削減効果は教育機関への一般的な導入事例平均値。
誰でもITに詳しい人材に
なれます。
頼り続けた場合
毎月の業者費用が積み上がっていく
業者に、教育現場の事情が伝わらない
小さな改善のたびに、業者への発注が必要
推進役を育てた場合
現場の課題を、その場で解決できる
小さな改善を、高頻度で重ねられる
経営層と現場、業者の橋渡し役になれる
教育現場のために、
設計された講座。
生徒・園児管理、月謝、出欠、保護者連絡、生徒募集など、教育現場で実際に起きる業務をそのまま題材にして、設計から導入・定着までを通しで学べます。
eラーニングで基礎を学び、週次のオンライン講義で演習。担任講師が画面共有で直接サポートしてくれるので、ITに自信がない方でも置いていかれません。
修了時には、自園・自校・自教育現場のDX計画書が完成し、経営層へのプレゼン資料も準備済みの状態に。外部の業者に頼り続けない体制を、組織の内側に作ります。
園長先生・教室長・
管理職の方におすすめ。
DXの推進役として、組織を引っ張りたい方
業務効率化や保護者連絡のデジタル化を任されている方
新しいツール導入の窓口役を任された方
自社内にDX人材を育てて、経営の足腰を強くしたい方
6ステップで、
現場で動ける状態へ。
教育現場における『DX』とは何か(業務効率化と生徒募集の両輪)
クラウド・SaaS・AI の全体像
現場で拒絶されるDXの典型パターンと回避法
業務マップを描く(生徒情報/月謝/出欠/保護者連絡 等)
紙の業務のなかで、DX前に整えるべきこと
優先順位の付け方(コスト×効果×現場の負担)
保護者連絡アプリ/LINE公式/チャット/共有ドライブ の選び方
AppSheet・生成AI などの活用入門
Google Workspace を中心とした業務基盤づくり
Webサイト・SNS・口コミの連動
見学・体験申込までの流れづくり(申込ページ/自動返信)
生成AIを使った発信コンテンツの社内制作
教員・スタッフへのトレーニング設計
ITが苦手な方を置いていかない伝え方
経営層・現場・IT業者の3者をつなぐ役割の身につけ方
自園・自校・自教育現場のDX計画書を作成
経営層への提案プレゼン資料を作成
修了プレゼン(担任講師+同期受講者からのフィードバック)
受講料
担任制サポート 含む
※ 人材開発支援助成金を活用すると、企業負担を大幅に圧縮できる可能性があります。利用条件・申請手続きについては、お気軽にご相談ください。
お問い合わせから
受講まで、5ステップ。
本ページからご相談・資料請求。受講前の不安や疑問もお気軽にどうぞ。
60分の無料面談で受講ゴール・現状をすり合わせ、最適な開講期をご案内。
請求書発行 → お支払い → 教材&アカウント発行(オンライン環境準備)。
eラーニング + 週次オンライン講義 + 担任サポート + 実践課題。
自園・自校のDX計画完成 → 修了後も希望に応じて運用伴走を継続。

まずは気軽に
お問合せください。
「うちには、DX担当者がいなくて…」「ITが、本当に苦手で…」という方こそ、まずはお気軽にご連絡ください。60分の無料相談で、受講のフィット感と次の開講期をご案内します。
小牧校